キーワードimage01 キーワードimage01 キーワードimage01

新着情報

◆2015/09/11
コンタクトフォームの情報を更新しました。
◆2015/09/11
サイトマップの情報を更新しました。
◆2015/09/11
不定愁訴治療には漢方療法を新規投稿しました。
◆2015/09/11
不調時には品質の良いサプリで補うを新規投稿しました。
◆2015/09/11
食事と運動で乗り越えるためのポイントを新規投稿しました。

症状を和らげるため運動したほうがいい


よく運動をしなさいということを言われていますが、運動が苦手な人やそういう時間が確保できない人がいるなど、運動をしたくてもできないような人がいます。それでもどこかで運動をすることを取り入れていかないとさらに体力が低下してしまいます。

運動をすることによって、体力の向上につながったり、エネルギーの代謝がよくなることにより太りにくい体になったり、ストレス解消になったり、睡眠を促進したり、生活習慣病の予防になったりするなど体にとって良いことづくめです。

運動は更年期の症状を和らげるのにも役に立つ

運動をすることは更年期に起こる症状を直接治すという働きはありませんが、適切に運動を続けられるのであれば症状の緩和や健康の維持につながったりします。運動をするのであれば、日常生活にうまく組み入れて長く続けられるものを選ぶといいでしょう。ウォーキングや軽いジョギング、エアロビクス、ヨガ、水泳など全身を使って行うものがふさわしいですが、自分の好きな運動をやるのが一番長続きします。

運動をしようと思ってやる気を出して頑張るのはいいですが、張り切りすぎてけがをするのは本末転倒です。体力がだんだん落ちてくる時期にもなりますので、適切な運動量を保つようにします。あまり体に負担をかけないほうがいいです。

普段の生活の中でも運動不足を解消できる

どうしてもスポーツは苦手だというのであれば、普段の生活の中で運動不足を解消する行動をすればいいです。例えば、歩くときにダラダラせずに姿勢よく歩いたり、階段を使って上がったり、自転車を利用するなどして何気ない行動でもうまく工夫すれば運動に相当します。

▲PAGE TOP